クラウドワークス、女性活躍推進の優良企業として「えるぼし」2つ星認定を取得

― 管理職女性比率25.7%、業界平均の2倍超 ―
フリーランスプラットフォーム最大級の株式会社クラウドワークス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:吉田浩一郎)は、女性の活躍推進に積極的に取り組む優良企業として、厚生労働大臣より「えるぼし」認定(2段階目・2つ星)を取得した。
同認定は、女性活躍推進法に基づき「採用」「継続就業」「労働時間等の働き方」「管理職比率」「多様なキャリアコース」の5項目で評価されるもの。クラウドワークスはこのうち「管理職比率」「多様なキャリアコース」「労働時間等の働き方」「採用」の4項目で基準を満たした。
特に、女性管理職比率25.7%と同業界平均の2倍以上を実現している点や、全雇用区分で時間外労働45時間未満を達成している点が高く評価された。
同社は、「個のためのインフラになる」というミッションのもと、性別や雇用形態に関わらず誰もが能力を発揮し、持続的に成長できる環境づくりを推進。今回の認定を機に、ダイバーシティ&インクルージョンの取り組みをさらに強化していくとしている。
引用元記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000291.000050142.html



